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2022年1月

今日の日記 2022/01/27

今日の結果

 NZD 約定無し
  
 CAD 約定無し      
 
 AUD 約定無し
 
 USD 115.300 新規売り、決済売り     
 
 
27日の米国株式相場は上値が重い
ダウ工業株30種平均は2時39分時点では前営業日比112.84ドル高の34280.93ドル
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同68.77ポイント安の13473.35


27日のニューヨーク原油先物相場は3日ぶりに小反落
WTI3月限の終値は前日比0.74ドル安の1バレル=86.61ドル


27日のニューヨーク金先物相場は大幅続落
COMEXで取引の中心となる2月限の終値は前営業日比36.6ドル安の1トロイオンス=1793.1ドル


27日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は頭打ち
4時時点では115.21円と2時時点(115.48円)と比べ27銭程度のドル安水準

リスク志向の円売りが失速
米10年債利回りが一時1.78%割れとなったことも重しとなり、ドル円は115.18円前後へ下押した

本日これまでの参考レンジ
ドル円:114.48円 - 115.49円
ユーロドル:1.1132ドル - 1.1243ドル
ユーロ円:128.36円 - 129.02円


 

両建てナンピン、俺のやり方は適度なもみ合い相場で利益がでる
一方的な上げ下げは損切りが痛い
極端に小さいもみ合いは約定しない
   
 
 
        為替損益   スワップ損益    計


12月計      3,412        52     3,464


 1月 4日    4,503      6,628     11,131
 1月12日    1,536   △    9     1,527
 1月14日    1,317   △    20     1,297
 1月21日    2,503        2     2,505
 1月24日    4,133   △    29     4,104
 1月27日    1,517        25     1,542


 1月計      15,509      6,597     22,106

  
 合 計       18,921      6,649     25,570

 

税金の関係で、今年の利益目標(現金ベース)は20万円
   
 
(重要ルール)
 トラリピは下がれば買い、上がれば売りの逆張りだ。相場が一定のレンジの中で動くときは、楽に利益を上げられる。
 しかし、レンジが大きく変化したときは、そのレンジに合わせて、ポジションを組み換えなければならない。
 具体的には、相場が大きく下がった時には、そのレンジに合わせるため、高値買いのポジションを損切りし、安値で買いなおすのだ。

 

今日の日記 2022/01/24


今日の結果

 NZD 76.000 新規買い、決済買い
  
 CAD 89.900 新規買い、決済買い      
 
 AUD 81.000 新規買い、決済買い
 
 USD 約定無し     
 
 
24日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が7日続落して始まり、下げ幅が一時1100ドルを超えた
米連邦準備理事会(FRB)が金融引き締めを積極的に進めるとの見方から、景気減速への警戒が広がった。ウクライナ情勢の緊迫も伝わり、買い手が現れにくくなっている

24日の米国株式市場でダウ工業株30種平均の終値は前営業日比101.30ドル高の34366.67ドルハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は同86.21ポイント高の13855.13


24日のニューヨーク原油先物相場は3営業日続落
WTI3月限の終値は前営業日比1.83ドル安の1バレル=83.31ドル

地政学リスクや各国の株安が景気を冷やし、原油の需要を弱めるとの懸念が売りを誘った


24日のニューヨーク金先物相場は3営業日ぶりに反発
COMEXで取引の中心となる2月限の終値は前営業日比9.9ドル高の1トロイオンス=1841.7ドル


24日のニューヨーク外国為替市場で、ドル円は上値が重い
4時時点では113.75円と2時時点(113.82円)と比べて7銭程度のドル安水準だった

ダウ平均が一時1100ドルを超えて下振れし、リスク回避の円買いが進んだ
米株が下落の勢いを弱めた後も、米10年債利回りの低位での推移や、米2年債利回りの低下が重しとなった

本日これまでの参考レンジ
ドル円:113.47円 - 114.00円
ユーロドル:1.1291ドル - 1.1357ドル
ユーロ円:128.41円 - 129.16円


 

両建てナンピン、俺のやり方は適度なもみ合い相場で利益がでる
一方的な上げ下げは損切りが痛い
極端に小さいもみ合いは約定しない
   
 
 
        為替損益   スワップ損益    計


12月計      3,412        52     3,464


 1月 4日    4,503      6,628     11,131
 1月12日    1,536   △    9     1,527
 1月14日    1,317   △    20     1,297
 1月21日    2,503        2     2,505
 1月24日    4,133   △    29     4,104


 1月計      13,992      6,572     20,564

  
 合 計       17,404      6,624     24,028

 

税金の関係で、今年の利益目標(現金ベース)は20万円
   
 
(重要ルール)
 トラリピは下がれば買い、上がれば売りの逆張りだ。相場が一定のレンジの中で動くときは、楽に利益を上げられる。
 しかし、レンジが大きく変化したときは、そのレンジに合わせて、ポジションを組み換えなければならない。
 具体的には、相場が大きく下がった時には、そのレンジに合わせるため、高値買いのポジションを損切りし、安値で買いなおすのだ。

 

今日の日記 2022/01/21

今日の結果

 NZD 76.997 新規買い、決済買い
  
 CAD 約定無し      
 
 AUD 82.000 新規買い、決済買い
 
 USD 約定無し     
 
 
21日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は6日続落
終値は前営業日比450.02ドル安の34265.37ドル

新規契約者数が予想を下回ったネットフリックスが暴落
早期利上げによる景気後退懸念も根強く、景気敏感株にも売りが広がり、連日で引けにかけて下げ幅を拡大

ナスダック総合株価指数は4日続落
同385.10ポイント安の13768.92


21日のニューヨーク原油先物相場は続落
WTIで3月限の終値は前営業日比0.41ドル安の1バレル=85.14ドル

米エネルギー省(EIA)が発表した原油在庫が市場予想に反し積み増すとなった


21日のニューヨーク金先物相場は続落
COMEXで取引の中心となる2月限は前営業日比10.8ドル安の1トロイオンス=1831.8ドル
今週に入り一時昨年11月の水準まで上昇した反動もあり、金先物価格は週末にかけて利食い売りが優勢となり続落


21日のニューヨーク外国為替市場でドル円は3日続落
終値は113.68円と前営業日NY終値(114.10円)と比べて42銭程度のドル安水準

米10年債利回りが低下したほか、米国株が荒い値動きながらも軟調に推移したことを嫌気した売りに押される形で一時113.61円と本日安値を付けた


本日これまでの参考レンジ
ドル円:113.61円 - 114.15円
ユーロドル:1.1301ドル - 1.1360ドル
ユーロ円:128.56円 - 129.31円


 

両建てナンピン、俺のやり方は適度なもみ合い相場で利益がでる
一方的な上げ下げは損切りが痛い
極端に小さいもみ合いは約定しない
   
 
 
        為替損益   スワップ損益    計


12月計      3,412        52     3,464


 1月 4日    4,503      6,628     11,131
 1月12日    1,536   △    9     1,527
 1月14日    1,317   △    20     1,297
 1月21日    2,503        2     2,505


 1月計      9,859      6,601     16,460

  
 合 計       13,271      6,653     19,924

 

税金の関係で、今年の利益目標(現金ベース)は20万円
   
 
(重要ルール)
 トラリピは下がれば買い、上がれば売りの逆張りだ。相場が一定のレンジの中で動くときは、楽に利益を上げられる。
 しかし、レンジが大きく変化したときは、そのレンジに合わせて、ポジションを組み換えなければならない。
 具体的には、相場が大きく下がった時には、そのレンジに合わせるため、高値買いのポジションを損切りし、安値で買いなおすのだ。

 

今日の日記 2022/01/14

今日の結果

 NZD 約定無し
  
 CAD 約定無し      
 
 AUD 約定無し
 
 USD 113.783 新規買い、決済買い     
 
 
14日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は続落
終値は前営業日比201.81ドル安の35911.81ドル

低調な12月米小売売上高が投資家心理を冷やしたほか、四半期決算を発表したJPモルガン・チェースやシティ・グループに売りが集まり、指数は一時440ドル超下げた

ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は反発
同86.94ポイント高の14893.75


14日のニューヨーク原油先物相場は大幅に反発
WTIで2月限の終値は前営業日比1.70ドル高の1バレル=83.82ドル


14日のニューヨーク金先物相場は続落
COMEXで取引の中心となる2月限は前営業日比4.9ドル安の1トロイオンス=1816.5ドル


14日のニューヨーク外国為替市場でドル円はほぼ横ばい
終値は114.19円と前営業日NY終値(114.20円)と比べて1銭程度のドル安水準

12月米小売売上高が予想を大幅に下回ったことが分かると、円買い・ドル売りが先行
23時前に一時113.49円と昨年12月20日以来の安値を付けた。
ただ、米国株相場が軟調に推移すると、対欧州・オセアニア通貨中心にリスク・オフのドル買いが優勢となったためドル円も徐々に下値が堅くなった


本日の参考レンジ
ドル円:113.49円 - 114.27円
ユーロドル:1.1399ドル - 1.1483ドル
ユーロ円:129.78円 - 130.86円


 

両建てナンピン、俺のやり方は適度なもみ合い相場で利益がでる
一方的な上げ下げは損切りが痛い
極端に小さいもみ合いは約定しない
   
 
 
        為替損益   スワップ損益    計


12月計      3,412        52     3,464


 1月 4日    4,503      6,628     11,131
 1月12日    1,536   △    9     1,527
 1月14日    1,317   △    20     1,297


 1月計      7,356      6,599     13,955

  
 合 計       10,768      6,651     17,419

 

税金の関係で、今年の利益目標(現金ベース)は20万円
   
 
(重要ルール)
 トラリピは下がれば買い、上がれば売りの逆張りだ。相場が一定のレンジの中で動くときは、楽に利益を上げられる。
 しかし、レンジが大きく変化したときは、そのレンジに合わせて、ポジションを組み換えなければならない。
 具体的には、相場が大きく下がった時には、そのレンジに合わせるため、高値買いのポジションを損切りし、安値で買いなおすのだ。

 

今日の日記 2022/01/12

今日の結果

 NZD 約定無し
  
 CAD 約定無し      
 
 AUD 約定無し
 
 USD 114.464 新規買い、決済買い     
 
 
 
12日の米国株式市場でダウ工業株30種平均は小幅ながら続伸
終値は前営業日比38.30ドル高の36290.32ドル
ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数は3日続伸
同34.94ポイント高の15188.39

12月米消費者物価指数(CPI)がほぼ予想通りの内容となったことを受けて、米長期金利が低下
相対的な割高感が薄れた高PER(株価収益率)のハイテク株を中心に買いが進んだ。


12日のニューヨーク原油先物相場は続伸
WTIで2月限の終値は前営業日比1.42ドル高の1バレル=82.64ドル


12日のニューヨーク金先物相場は4日続伸
COMEXで取引の中心となる2月限は前営業日比8.8ドル高の1トロイオンス=1827.3ドル


ドル円は反落
終値は114.64円と前営業日NY終値(115.30円)と比べて66銭程度のドル安水準

米重要指標の発表を前にしばらくは115円台半ばでのもみ合いが続いていたが、12月米インフレ指標発表後に全般ドル売りが強まると、節目の115.00円や一目均衡表基準線が位置する114.75円を下抜けて一時114.38円まで下げ足を速めた


本日の参考レンジ
ドル円:114.38円 - 115.47円
ユーロドル:1.1355ドル - 1.1453ドル
ユーロ円:130.96円 - 131.48円


 

両建てナンピン、俺のやり方は適度なもみ合い相場で利益がでる
一方的な上げ下げは損切りが痛い
極端に小さいもみ合いは約定しない
   
 
 
        為替損益   スワップ損益    計


12月計      3,412        52     3,464


 1月 4日    4,503      6,628     11,131
 1月12日    1,536   △    9     1,527


 1月計      6,039      6,619     12,658

  
 合 計       9,451      6,671     16,122

 

税金の関係で、今年の利益目標(現金ベース)は20万円
   
 
(重要ルール)
 トラリピは下がれば買い、上がれば売りの逆張りだ。相場が一定のレンジの中で動くときは、楽に利益を上げられる。
 しかし、レンジが大きく変化したときは、そのレンジに合わせて、ポジションを組み換えなければならない。
 具体的には、相場が大きく下がった時には、そのレンジに合わせるため、高値買いのポジションを損切りし、安値で買いなおすのだ。

 

今日の日記 2022/01/04

今日の結果

 NZD 約定無し
  
 CAD 91.500 新規売り、決済売り      
 
 AUD 約定無し
 
 USD 116.000 新規売り、決済売り     
 
 
 
4日の米国株式相場は高安まちまち
ダウ上げ、ナスダック下げ


4日のニューヨーク原油先物相場は続伸
WTIで2月限の終値は前営業日比0.91ドル高の1バレル=76.99ドル


4日のニューヨーク金先物相場は反発
COMEXで取引の中心となる2月限は前営業日比14.5ドル高の1トロイオンス=1814.6ドル


4日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い
116.35円を高値に上昇が一段落


本日これまでの参考レンジ
ドル円:115.29円 - 116.35円
ユーロドル:1.1272ドル - 1.1322ドル
ユーロ円:130.24円 - 131.46円

 

両建てナンピン、俺のやり方は適度なもみ合い相場で利益がでる
一方的な上げ下げは損切りが痛い
極端に小さいもみ合いは約定しない
   
 
 
        為替損益   スワップ損益    計


12月計      3,412        52     3,464


 1月 4日    4,503      6,628     11,131


 1月計      4,503      6,628     11,131

  
 合 計       7,915      6,680     14,595

 

税金の関係で、今年の利益目標(現金ベース)は20万円
   
 
(重要ルール)
 トラリピは下がれば買い、上がれば売りの逆張りだ。相場が一定のレンジの中で動くときは、楽に利益を上げられる。
 しかし、レンジが大きく変化したときは、そのレンジに合わせて、ポジションを組み換えなければならない。
 具体的には、相場が大きく下がった時には、そのレンジに合わせるため、高値買いのポジションを損切りし、安値で買いなおすのだ。

 

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